正月映画「鬼太郎」に「ご当地版」20日公開、全国6バージョン:何が起こるかわからんもん?

2008年12月03日

正月映画「鬼太郎」に「ご当地版」20日公開、全国6バージョン

 子供の人気を集めているアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」がテレビアニメ放映開始から40周年を迎えるのを受けて、東映は20日から全国公開する正月アニメ映画「劇場版 ゲゲゲの鬼太郎 日本爆裂!!」で、映像の一部を6バージョンにわけた“ご当地版”を上映する。近畿地区では道頓堀、九州地区では東国原英夫・宮崎県知事が登場するなど、地域ごとにファンが楽しめる内容になるという。

 全国を6地域に分け、敵の妖怪によって飛ばされたネコ娘たち登場キャラクターが、各地を回って鬼太郎のもとに戻ってくる−というストーリー。ほかには青函トンネル(北海道・東北地区)や富士山(関東・甲信越地区)なども登場する。

ゲゲゲの鬼太郎あれから40年経つんですね。
私も年取ったのです。このアニメ見てたからね。
このアニメはご当地映画で全国を6地域に分け、敵の妖怪によって飛ばされたネコ娘たち登場キャラクターが、各地を回って鬼太郎のもとに戻ってくる−というストーリーみたいです。これも1つのイベントとして楽しめます

何が起こるかわからんもん? at 14:42 │この記事をクリップ! 映画 
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